
かばん販売一筋目々澤鞄ブログ
愛用の長財布とずっと一緒♪やっと見つけたちょっと大きめ2WAYスマホショルダーで毎日が軽やかに
2024.11.11
長年連れ添った長財布との別れを決意したけれど…みなさまの切実な思いにお応えして生まれたスマホショルダー
小さいバッグに変えたいけど‥
「この長財布、結婚式の時に母からもらったものなの‥」
「夫が還暦のお祝いにくれた大切な財布なのよ‥」
そんな思い出の詰まった長財布との別れを決意せざるを得なかった方も多いのではないでしょうか。
今使っている長財布には、きっとそれぞれの物語があるはず。そんな大切な思い出とともに歩んできた長財布を、新しいバッグのために手放すなんて…。
私たちは、そんなみなさまの切実な思いに、何とかして応えたいと考えました。

こんな経験ありませんか?長財布が入らないからと諦めていた軽量バッグとの出会いに待った!
「あら、素敵!このバッグ、小さくて軽そう!」
店頭で手に取って、思わずそう声をあげたものの…。「すみません、長財布は入りますか?」という質問に、「申し訳ありません、ちょっと厳しいかもしれません」という答えを何度聞いたことでしょう。
軽くて可愛いバッグとの出会いは、いつも長財布の存在で、途中で立ち消えになってしまう。そんなもどかしい経験をされた方も多いのではないでしょうか。
「コンパクトな財布に替えれば解決するのに」と言われても、長年連れ添った財布への愛着は簡単には消えません。
私たちが考えた「譲れないポイント」って?長財布派の方の気持ちに寄り添った商品開発の道のり
「長財布が入るのは当たり前、でも軽さは絶対に譲れない」
そんな相反する要望に応えるため、私たちは何度も設計を見直しました。
素材選びから始まり、フォルムデザイン、縫製方法まで。すべての工程で「軽さ」と「収納力」の両立を追求し続けました。
開発チームで掲げた「譲れないポイント」、それは「長財布ユーザーの気持ちに寄り添うこと」
この一点を常に意識して開発を進めてきました。
デザインも機能も妥協したくない!長財布ユーザーの声から生まれた理想のサイズ感
「縦22cm×横13cm×マチ4cm」
この数字に行き着くまでに、実に多くの試作品を作りました。長財布の収納に最適なサイズを追求する中で、見た目の美しさも決して損なわないこと。
まるでオーダーメイドのように、長財布にフィットする理想的な寸法を見出すまで、何度も検証を重ねました。
毎日の暮らしに寄り添う、使い勝手の良さを徹底的に追求しました
開発中、私たちが最も大切にしたのは「日常での使いやすさ」です。
長財布が入るというだけでなく、スマートフォンや定期券など、必需品がストレスなく収まること。
そして、無くしてしまいがちな鍵を付けられるキーストラップを付けること。
持ち手の形状や長さ、ショルダーストラップの付け根の角度まで、細部にこだわり抜きました。
毎日使うものだからこそ、使う人の立場に立って、徹底的に考え抜いた設計なのです。
新しい相棒の魅力を紹介!長財布が入るのに軽やかな2WAYスマホショルダーの秘密
みなさま、長財布派の私がとっておきの相棒を見つけてしまいました!
今日は、その魅力をたっぷりとお伝えしたいと思います。
「長財布を使いたいけど、バッグは軽いものがいい。」
そんなわがままなお願いを叶えてくれる素敵なショルダーバッグとの出会いは、まさに運命的でした。
たった145gという軽さなのに、愛用の長財布がすっぽり収まる。
この絶妙なバランスに、きっとみなさまも「これを探していた!」と感じていただけるはず。さっそく、その秘密を詳しくご紹介していきましょう。
長財布派さんのお悩みを解決!絶妙なサイズ感と収納力の秘密に迫ります
「縦22cm×横13cm×マチ4cm」というサイズをご覧になって、どう感じられましたか?
実は、このサイズ感こそが長財布派の方々の悩みを解決する重要なポイントなんです。
スマートフォンと長財布を、まるでパズルのピースのように美しく収められる設計。それでいて見た目はコンパクトで、スマートな印象を保てるんです。


愛用の長財布がすっぽり!でも見た目はスッキリ。この絶妙バランスの理由
長財布がすっきりと収まる秘密は、実は縦型デザインにあります。
従来の横型バッグだと、長財布を入れた途端に膨らんでしまい、見た目も使い勝手も損なわれがち。
でも、この縦型デザインなら、長財布が自然な形で収まるんです。まるで長財布のためにデザインされたかのような、この絶妙なバランス。実際に使ってみると、その心地よさにきっと驚かれることでしょう。


必要なものだけを持ち歩く。シンプルライフを叶えるための収納術のヒント
バッグの中身を必要最小限にすることで、毎日の暮らしがぐっと軽やかになります。
このバッグは、長財布とスマートフォン、そして必要な小物だけを持ち歩くことを提案してくれます。内部の小物ポケットを活用すれば、小物の整理整頓も簡単。探し物に時間を取られることもなくなりますよ。
毎日の装いに合わせて使い分け自在!2WAYデザインで広がる新しい使い方
このバッグの魅力は、なんといってもその使い勝手の良さ。
ショルダーストラップを付け替えることで、その日の予定や気分に合わせて自在に変化するんです。カジュアルなお出かけには斜めがけスタイルで、ちょっとしたお食事会にはハンドバッグスタイルで。この変幻自在な2WAYデザインが、毎日の装いをより楽しくしてくれます。
お出かけシーンに合わせて変幻自在。ショルダーとハンドバッグの使い分けポイント
朝のお散歩やショッピングには、両手が自由になる斜めがけスタイルがおすすめ。スマートフォンやお財布の出し入れもスムーズで、活動的なシーンで重宝します。
一方、お食事会やカルチャー教室には、上品な印象のハンドバッグスタイルがぴったり。シーンに合わせて使い分けることで、一つのバッグがまるで二つのバッグのように活躍してくれますよ。
実際に使ってみました!長財布ユーザーからの嬉しい声とちょっとした使い方のコツ
実際に商品をお使いいただいているお客様から、たくさんの嬉しいお声が届いています。
「これを探していたの!」「やっと巡り会えた!」という感動の声から、思いがけない使い方のアイデアまで、みなさまの声を通じて、このバッグの新たな魅力が次々と見つかっています。
今日は、そんな長財布ユーザーならではの体験談と、より快適に使っていただくためのちょっとしたコツをご紹介させていただきます。
みなさまからいただいた感想をご紹介。長財布派の方々の率直なレビュー
「10年以上使っている長財布を諦めなくて良かった」
「軽いのに見た目が上品」 など、 たくさんの方々から心温まるご感想をいただいています。
特に印象的だったのは、60代の女性から 「カルチャー教室に持って行くのにぴったり。みんなに聞かれるんですよ」 というお声。
シンプルなデザインながら、さりげない気配りが詰まった作りが、長年の思い入れのある長財布とともに、毎日を素敵に彩るお手伝いができているようです。
「やっと見つけた!」長財布ユーザーからの喜びの声をお届けします
「長財布が入るバッグを探して、もう何年も探していました。やっと理想のバッグに出会えました!」(62歳・女性)、
「軽いバッグを探していたけど、長財布が入らなくて困っていました。これなら両方叶います」(58歳・女性)
など、 長年の”お悩み”を解決できたという声を多くいただいています。特に、「友達にも教えてあげたくなる」という口コミの広がりも、製品への信頼の証として、とても嬉しく感じています。
意外な使い方も!お客様から教えていただいた素敵なアイデア集
お客様から届いた素敵なアイデアをご紹介します。 「旅行の時は、ショルダーを外してポーチとして使っています」 「大きめのバッグの中の整理ポーチとして重宝しています」
など、想定以上の使い方で活躍しているようです。また、「お孫さんとのお出かけの時は斜めがけにして、両手をあけています」というような、世代を超えた使い方のヒントもいただいています。
大切な長財布を長持ちさせる。バッグとの付き合い方
大切な長財布を守るために、バッグの取り扱いにもちょっとした配慮が必要です。 使用後は型崩れを防ぐため、長財布を取り出して保管することをおすすめします。
また、縦型デザインを活かすため、詰めすぎには注意が必要。 必要最小限の荷物で使用することで、バッグも長財布も長く美しい状態を保つことができます。
その他のTiaram(ティアラム)シリーズ・スマホショルダーはこちらからチェックできます。













